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夜のアリカワブログ

本家アリカワブログでは書けないようなことを書きます。

姉とのせxがやめられません。

まず謝罪しなければならないことが一つ。

このブログは今年に入ってから抜いたら更新するという縛りがあったんですが、

面倒になって更新が滞っていました。

ってのはアレで、ちょっと個人的に気分の浮き沈みが激しかったりで基本は食って風呂ってトイレして抜いて以外は寝てましたw

 

あとは30歳を超えたことで色々考えたり挑戦してみたり、スマホゲーに浸ってたり、なんやかんや忙しかったりで。あと単にネタがなかったりね。

更新を待っていて下さった方には申し訳ないです。

 

ちょうど先日このブログが立ち上げ1年になったらしくメールが来たんですがね、まぁマイペースにやっていきたいと思いますよ。

 

んで、今月は今日までに4回抜いてますw多いでしょう!!

 

内訳は、

ショートカット美女の動画3回(モ有。既に動画消えた涙)

外国の金髪美女の一人動画1回(モ無。)

 

 

ということで、今日はおねえちゃんと僕のはなし。

 

僕には少し歳の離れた姉がいます。

小さい頃から僕のことをかわいがってくれていました。

 

姉は頭が良くて、しっかりしていて僕の自慢の姉でした。

姉が高校の頃なんかは理系というのもあってそれなりにモテていました。

顔は菅野美穂と広末涼子を足して二で割って三回ぶん殴ったような顔をしています。

 

僕は姉と同じ高校に入りました。

その頃、姉は華の大学生。

彼氏が出来ました。

僕は嫉妬しました。

でもその彼氏さんはとても人格的にも優れていて、僕が勝てる部分なんて無いような素晴らしい人で、敵わないな。そう思いました。

 

かと言って高校の頃の僕は思春期真っ最中。

姉と彼氏のそういうことを想像するとムラっとくるものです。

 

姉と僕はパーテーションのようなもので分けられた隣の部屋でした。

姉は僕のことを異性とは考えておらず、普通に股関節ストレッチなど薄着でやっておりました。

僕はというと、普段は姉がいない時間にISDNでカクカクと落ちてくる優香の画像を頭に書き込んでトイレで思い出して抜いていました。

 

そんな思春期真っ只中のある日、Hな本を手に入れました。

スーパー写◯塾という、A5サイズくらいの小さめの本で非常に優れた本でした。隠しやすいし持ち運びやすいし。

それからというもの、僕はその本でたくさん抜きました。

 

僕は完全に油断していました。

 

とある日、僕がその本にお世話になっていると、姉が帰宅しました。

姉は僕が一人で猿のように耽る姿を見て何も言いませんでした。

 

弟とはいえ思春期、彼女なりの優しさなのでしょうか。何も言わずに部屋から出て行こうとしました。

 

僕はその時に言いました。

 

ちょっとまって。

 

姉は足を止めました。

まじまじと僕の姿を見る姉。

手を止めない僕。

 

「あのさ、前から姉ちゃんのこともそういう目で見てるんだよね」

 

姉はニッコリ笑って、ありがとう、と微笑みました。

 

その後は僕の念願が叶って一つになることになりました。

 

それからおよそ15年くらいでしょうか。僕の人生の半分くらいですね。

姉は当時の彼氏とそのまま結婚し、子供を二人つくりました。

 

実家を出た姉でしたが、僕は定期的に会いに行き、姉を抱きました。

15年で何度抱いたことでしょう。

 

やはり血が近いだけあって、体の相性がすごく良いのです。

僕もその間、色々な女性を抱きましたが、姉ほど体の相性が良い女性はいませんでした。

 

今でもその関係が続いています。

もうやめられないのです。

今後どうすればいいのか…おそらく義兄さんも気付いていないので続けていくのだと思います。

 

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というフィクション。(部分部分、設定などその通りな部分もありますがやましい関係はありませんw)

 

姉は好きだけど異性として見れないよね。妹がいたら分からんかったけどw

先日本家ブログで書いたいとこ婚の話より前にこれ書きました。いとこに対して性的な目で見てしまうってのは多少あるのは事実。

 

ちなみに今はやってないけどライターっぽいお仕事を始めたばかりの頃は妄想でこの手の文章ばかり書いていましたw(チャリーン)